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  <title type="text">行政書士試験　合格を独学で</title>
  <subtitle type="html">行政書士試験用のブログ</subtitle>
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  <updated>2009-06-14T19:58:45+09:00</updated>
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    <published>2010-06-14T04:51:59+09:00</published> 
    <updated>2010-06-14T04:51:59+09:00</updated> 
    <category term="その他資格" label="その他資格" />
    <title>保育ママについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
少子化が叫ばれておりますが、不思議なことに、保育園に入れない待機児童が昨今、大変多いようです。<br />
<br />
<br />
なぜこのような現象が生じたかというと、おそらくですが、この不況で共働きにならざるを得ない夫婦が増え、その結果急激に保育園の需要が増えたが、行政が対応しきれていないというところでしょうか。<br />
<br />
<br />
まあ、実際はこんなに単純なことではないと思いますが・・・<br />
<br />
<br />
こういった待機児童を減らす案として、保育ママという制度があります。<br />
<br />
<br />
正式には、家庭福祉員という名称でございまして、自治体の認可を受けた保育士が自宅で0歳～3歳未満のお子様をお預かりして保育するという制度です。<br />
<br />
<br />
やはり家庭的な保育が出来るというのがいいですし、保育料もかなり安いです。無認可保育園に預けるよりもよっぽど安価です。<br />
<br />
<br />
東京の<a target="_blank" href="http://itsolicitor.gyosei.or.jp/">杉並区は保育ママ</a>にも結構力を入れていて、今年度は現在よりも倍の人数に増やす計画だそうです。<br />
<br />
<br />
フランスなんかは、この保育ママという制度が非常に使われており、少子化解消の一因にもなっているようです。<br />
<br />
<br />
今後、保育ママの認知度が向上し、もっと利用されるようになると、日本でも少子化解消に一歩前進できるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
今後も、保育に関する情報にはいろいろと耳を傾けたいと思います。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>baian</name>
        </author>
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    <published>2010-05-29T03:32:39+09:00</published> 
    <updated>2010-05-29T03:32:39+09:00</updated> 
    <category term="その他資格" label="その他資格" />
    <title>学びたいこと等</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
行政書士業務に関する知識は日々、蓄えていかなければならないのですが、<br />
それとは別に学びたいことがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
最近、興味があるのは、イラスト・グラフィックデザインでしょうか。<br />
なんか、簡単なイラストをPCで作成できると色々とやれることが増えるんじゃないかなとか<br />
考えたりしてます。<br />
<br />
<br />
なので、最近、そういったイラスト・グラフィック関係のソフトを物色している今日この頃といった<br />
ところでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
あとは、携帯アプリの開発。<br />
私は元々はSE・PGでしたので、昨今盛り上がっている携帯アプリの開発には興味があります。<br />
<br />
携帯アプリというとiPhone、iPad、Android等ようのアプリケーションといったところが<br />
思い浮かびます。<br />
<br />
<br />
iPhone・IPadは開発言語が同じのようですが、Androidはまた違った開発言語に<br />
なるようですね。<br />
<br />
<br />
こういった携帯アプリはアイデアが肝だと思いますので、<br />
なにか閃けば自分でも開発に関わりたいなと考えたりしてます。<br />
<br />
<br />
<br />
色々とやれることを増やしたいですし、自分自身、クリエイティブな<br />
業務に携わっていきたいと考えます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
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        </author>
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    <published>2010-05-02T17:59:54+09:00</published> 
    <updated>2010-05-02T17:59:54+09:00</updated> 
    <category term="行政書士業務って" label="行政書士業務って" />
    <title>行政書士の実務能力</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
行政書士試験に合格して、行政書士としてやっていくための実務能力。<br />
<br />
<br />
これを身につけていくことは、試験とはまた別の勉強が必要になります。<br />
最近は、専門分野を持って開業することが一般的になり・・・というか<br />
専門分野がないとなかなかお客がつきづらいということもありますが、<br />
専門分野について日々勉強をしていくということが必要です。<br />
<br />
<br />
とはいえ、学術的に勉強していくには限界があります。<br />
やはり、実務が最強に勉強になります。<br />
<br />
<br />
正直、お客様から相談を受ける際に「これ、難しそうな案件だな」<br />
と思うこと、よくあります。<br />
<br />
<br />
だからといって、そういった案件を一切やらないと成長していかないので<br />
やはり果敢にチャレンジしていくべきだと思うのですよね。<br />
<br />
<br />
もちろん、非弁活動にあたりそうならやってはいけませんが、<br />
そうでないなならガンガンチャレンジしてほしいです。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、一度相談を受けたような内容は、多少形を変えて<br />
また相談がきたりするんですよね。<br />
<br />
<br />
<br />
既に対応済みなら、こういうときに楽に対応できます。<br />
法律家として専門家としてやっていくには、とにかく場数を踏んでいくこと。<br />
<br />
<br />
行政書士会が行う研修にさえ出てればいいというものではないです。<br />
時代時代に応じて、新たな相談内容が生まれます。<br />
<br />
<br />
場合によっては、同業者より早く今後ニーズのありそうな<br />
案件を手がけるということも出てくるでしょう。<br />
<br />
<br />
そういう時は、その経験を強みにアピールをしていけばよいと思います。<br />
<br />
<br />
試験で学んだことは正直ほとんど実務にいかせません。<br />
ただ、近年の難易度の高い行政書士試験を突破した方々なら<br />
実務の勉強を日々こなしていくことは決して難しいことではないと思います。<br />
<br />
<br />]]> 
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    <published>2010-04-14T20:33:16+09:00</published> 
    <updated>2010-04-14T20:33:16+09:00</updated> 
    <category term="行政書士業務って" label="行政書士業務って" />
    <title>契約書　～広告物の制作業務委託～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
今回は、久しぶりに私の行政書士業務について書きたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
私は著作権・ITに関する契約書の作成といった内容が主な取扱業務となっており、その関係上、様々な会社とお仕事をさせて頂くことがあります。<br />
<br />
<br />
そのなかで、やはり業務委託契約というのが最も多いと感じます。<br />
<br />
<br />
業務委託にも色々な種類があり、たとえばWebサイト制作業務委託、ソフトウェア保守業務委託などなどありますが、広告代理店の方から<a target="_blank" href="http://it-chizai.sakura.ne.jp/format/koukoku.html">広告物制作業務委託契約書</a>の作成やチェックを頼まれることもあります。<br />
<br />
<br />
これは、広告代理店がポスターや折り込みチラシ、POPチラシ等の広告物の制作を外部に委託する際に締結されるような契約であり、広告代理店とデザイン事務所が締結するというのが多いパターンであります。<br />
<br />
<br />
広告業界の場合、完全に下請けのような契約となる場合もあれば、対等な形の契約となる場合もあり、その都度契約書の内容も若干変わってくることも特徴だと思います。<br />
<br />
<br />
それと、再委託をすることが一般的に多い業界ですので、他の業種の業務委託契約に比べて、再委託が許可されている場合が多いのも特徴です。<br />
<br />
<br />
<br />
とまあ、そんな具合に、業務委託契約ひとつとっても、業界ごとに特徴等があり、それはそれで面白いものです。<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>baian</name>
        </author>
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    <published>2010-03-23T01:09:32+09:00</published> 
    <updated>2010-03-23T01:09:32+09:00</updated> 
    <category term="行政書士その他" label="行政書士その他" />
    <title>なぜかキン肉マンが自分ブーム</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
最近、キン肉マンがなぜか、自分のなかでブームです。<br />
<br />
<br />
まあ、行政書士とは全く関係のない話ですが、ちょっと書かせてくださいませ。<br />
<br />
子供のころはなんてことなく読んでいた箇所なんかも、今読むと矛盾やどう見ても後付け設定だろという<br />
突っ込みをせざるを得ないような箇所が満載で、また違った面白さがあったりしますね。<br />
<br />
<br />
とはいえ、なんか有無を言わさない説得力があるのもまた事実で、ゆでマジックを感じずにいられないです。<br />
最近、一番のお気に入りは、王位争奪で出てきた強力チームの面々ですね。<br />
<br />
<br />
素敵すぎます。まじで。レオパルドンとかたまんないです。<br />
<br />
グオゴゴゴを思い出すと、仕事中にも関わらずにやけてしまいます。<br />
ええ、重症ですね。<br />
<br />
<br />
ああいう、キャラに対する何の愛着もなく瞬殺させることができるのもゆで先生ぐらいですね。<br />
あれはワンピース辺りではできません。<br />
<br />
<br />
尾田先生なら、もっと、大将のビッグボディ辺りが「レオパルドーーーーン」とか言って、大げさに<br />
レオパルドンの死をいたわりそうですが、ゆで先生は「・・・」と言わせるのみで、<br />
まったくレオパルドンの死がドラマチックになりません。<br />
<br />
<br />
まあ、そんなゆで先生マジックの今更中毒になってしまっているので、<br />
今更キン肉マン全巻そろえるとかやってしまいかねない今日この頃です。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
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    <published>2010-03-07T18:14:40+09:00</published> 
    <updated>2010-03-07T18:14:40+09:00</updated> 
    <category term="行政書士業務って" label="行政書士業務って" />
    <title>守秘義務</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
行政書士には、行政書士法で業務上知りえた秘密を漏らしてはならないという守秘義務が課せられております。<br />
<br />
この守秘義務・・・業務を重ねていけばいくほど漏らしてはならない情報が増えてくるので、<br />
経験を重ねるほどうっかりしゃべってしまわないよう注意が必要です。<br />
<br />
<br />
最近はやりのtwitterで、この守秘義務に反するようなことを同業者が書き込んでしまったりしていないかはらはらする時があります。いつか事件が起きてからでは遅いので、行政書士会などで何らかのガイドラインを設けた方が良いのではと思う時があります。<br />
<br />
<br />
やはり、お客様は私たち行政書士が秘密を他でしゃべらないはずだと信じて、私どもにお話をしてくださっているわけですし、それを裏切るようなことは絶対にしてはいけないです。<br />
<br />
<br />
一人の行政書士の不手際などで、他の行政書士も同じような目で見られてしまうので、みなで、守秘義務をきちんと守っていける仕組み作りを考える必要があるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
新しいツールが出てくれば、それに応じてガイドラインを設ける仕組みは必要だと考えます。実際、企業ではそうしている会社もありますし。<br />
<br />
<br />
少なくとも、私自身はそのようなことをしてしまわないよう、日々注意してまいりたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
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        </author>
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    <published>2010-01-30T13:31:53+09:00</published> 
    <updated>2010-01-30T13:31:53+09:00</updated> 
    <category term="行政書士業務って" label="行政書士業務って" />
    <title>ホームページリース商法について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
最近、当事務所に「ホームページリース商法」に関するお問い合わせがありました。<br />
<br />
<br />
どんなものだろうと思いネット等で調べてみると、最近この被害にあわれている方が多いということがわかりました。<br />
<br />
すでに訴訟に発展しているケースもあるようです。<br />
この「ホームページリース商法」、一般的にどんなものなのかと申しますと、契約の建前上はパソコンやホームページ作成ソフトのリース契約ということにしており、ホームページ作成はそのおまけのような契約形態になっていることが多いです。<br />
<br />
<br />
が、リース対象物件のパソコンなどは市場価格で数万円のものだったりするのですが、これを毎月2～3万円を5年間にわたって支払わせるような契約を結ばせたりするようなものです。<br />
<br />
<br />
で、作成されたホームページの方も大変お粗末なものでして、完成に大分時間がかかることも多く、中には欠陥があったりするのにそのまま引き渡されて直していただけないケースも多いようです。<br />
<br />
<br />
こういった業者がいると、他のまじめにやっている会社が迷惑を被ります。<br />
現在、この「ホームページリース商法」に関することを新聞などで取り上げてもらおうと掛け合ったりしております。<br />
もっと全国的に知れ渡れば、今、泣き寝入りしている方々にも何らかの力になれるのではないかと考えております。<br />
<br />
ps:<br />
<a target="_blank" href="http://it-chizai.sakura.ne.jp/ITLegal/hpreace.html">ホームページリース相談サービス</a>を始めました。<br />
ホームページリース契約についてお悩みの方、一度、ご相談頂ければと思います。<br />]]> 
    </content>
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    <published>2010-01-10T02:26:13+09:00</published> 
    <updated>2010-01-10T02:26:13+09:00</updated> 
    <category term="行政書士その他" label="行政書士その他" />
    <title>カバチタレ(行政書士漫画)の続編が・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
行政書士を主人公としたマンガ、「特上カバチ」がドラマ化され、今月からスタートするようです。<br />
<br />
<br />
結構前の話になるのですが、カバチタレというフジテレビで放映されていたドラマで行政書士を主人公としたドラマがあったのですが、「特上カバチ」その続編のようなものらしいです。<br />
<br />
<br />
というか漫画自体は、カバチタレにとって特上カバチはれっきとした続編という関係になるのですが、今回のドラマ化は日本テレビで行われるようですので、ドラマ自体は続編という作りではなく、キャストや舞台設定も新たに進められるようです。<br />
<br />
<br />
私、特上カバチに関してはコミックを持っているのですが、1巻で主人公の田村(行政書士補助者)が行政書士試験に合格して晴れやかに行政書士として仕事を始めていくあたりは結構好きなくだりで、私自身、この部分を読んだ頃は行政書士受験生だったので、結構感情移入したことを思い出します。<br />
<br />
<br />
自分が携わっている業界が舞台となっているドラマがやるというのもなかなか良いもので、これを機に、行政書士全体にとってとても良い流れができれば素晴らしいと思います。<br />
<br />
<br />
初回放送日である1月17日が楽しみであります。]]> 
    </content>
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        </author>
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    <published>2009-09-04T18:35:58+09:00</published> 
    <updated>2009-09-04T18:35:58+09:00</updated> 
    <category term="行政書士業務って" label="行政書士業務って" />
    <title>著作物の権利調査</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[著作者不明の著作物を利用するための制度があることをご存知でしょうか。<br />
<br />
<br />
この制度を「裁定制度」と呼び、文化庁が設けております。<br />
行政書士の業務として著作権業務がございますが、そのなかでこの裁定制度をお客様に代わり利用することがございます。<br />
<br />
ただ、この裁定制度・・・簡単には利用できないのです。<br />
この制度を利用するには、著作者不明の著作物の著作権者を探す相当な努力をする必要があるといわれております。<br />
<br />
この著作権者を探す・・・要は<a href="http://it-chizai.sakura.ne.jp/tyosaku/04.html">著作物の権利調査・処理</a>を行政書士の業務として行うことがあるのです。<br />
<br />
これで著作権者が見つかれば、利用するための交渉となります。<br />
見つからなかったときに、文化庁の裁定制度を利用することになります。<br />
<br />
ここで、文化庁が利用してもよいとの判断をすれば、補償金を供託した上で、晴れて著作物を利用することができるようになります。<br />
<br />
著作権法改正に伴い、この裁定制度が利用しやすくなるようですので、今後の展開が楽しみです。]]> 
    </content>
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    <published>2009-08-07T00:51:36+09:00</published> 
    <updated>2009-08-07T00:51:36+09:00</updated> 
    <category term="行政書士試験をやる夫で学ぼう" label="行政書士試験をやる夫で学ぼう" />
    <title>行政書士試験をやる夫で学ぼう　日行連とか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[行政書士試験の出題を予想するにあたり、日行連の動きは絶対に無視できません。<br />
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日行連とは、日本行政書士会連合会の略で、行政書士会を束ねる組織です。<br />
ゆえに、行政書士の今後の在り方などを考えてらっしゃるようで、確実にその考えは行政書士試験にも反映されていることが過去の出題内容を見てもわかります。<br />
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今年は特に日行連に色々と動きがあったので、行政書士試験にもかなり反映されてくるのではと予想されます。<br />
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私の別の行政書士試験用ブログの<a id="a" href="http://itsolicitor.blog73.fc2.com/blog-entry-32.html">やる夫で学ぶ行政書士試験5　予備校と日行連について</a>でも日行連の動きから問題を予想したりしております。<br />
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ぜひぜひ、行政書士試験受験生の皆様には一度ご参考にしていただければ幸いに思います。]]> 
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            <name>baian</name>
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